お知らせ

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平成29年度半日集中セミナー

会 期: 平成29年7月16日(日)13:00~16:20
会 場: 京都府立医科大学 図書館ホール
住 所:

〒602-0841 京都市上京区河原町通広小路上る梶井町 465

※祇園祭期間のため、時間に余裕を持ってお越し下さい。

詳細はこちら(PDF)

第13回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。

HCV genotypeに応じたHCV抗体陽性ドナー及びHCV抗体陽性レシピエントの取り扱い

日本臨床腎移植学会会員各位

第50回日本臨床腎移植学会の評議員会にてご提示した
HCV genotypeに応じたHCV抗体陽性ドナー及びHCV抗体陽性レシピエントの取り扱い
案に関して、パブリックコメントを募集いたします。
ご意見のある方は、3月末日までに、下記にメールでご意見をお送りください。

ガイドライン委員会 西 慎一
snishi@med.kobe-u.ac.jp

献腎が無機能であった場合の待期期間についての提言書

日本臨床腎移植学会会員各位

第50回日本臨床腎移植学会の評議員会にてご提示した
献腎が無機能であった場合の待期期間についての提言書
関して、パブリックコメントを募集いたします。
ご意見のある方は、3月末日までに、下記にメールでご意見をお送りください。

臓器提供推進委員会 相川 厚
aaikawa@med.toho-u.ac.jp

平成29年度半日集中セミナー

会 期: 平成29年2月17日(金)13:00~15:50
会 場: 神戸コンベンションセンター 神戸国際会議場 第一会場メインホール
住 所: 神戸市中央区港島中町6-9-1
交通アクセス: URL:http://kobe-cc.jp/access/index.html

詳細はこちら(PDF)

第12回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。

平成28年度半日集中セミナー

会 期: 平成28年7月17日(日)13:00~16:00
会 場: 東京医科大学病院本館6階臨床講堂
住 所: 東京都新宿区西新宿6-7-1
交通アクセス: URL:http://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/access.html
 

詳細はこちら(PDF)

会場における注意事項(PDF)

第11回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。
「腎移植前後のC型肝炎に対する治療」後藤 憲彦 先生
「シャント作成とシャントトラブル対処法」丸井 祐二 先生
「知らないと損する保険診療制度」斎藤 忠則 先生

「ABO血液型不適合腎移植におけるリツキシマブ脱感作療法ガイド」が皆さまのご意見をいただき完成しました。

最終版を掲載します。日常診療においてご活用ください。

参考資料 ABO血液型不適合腎移植におけるリツキシマブ脱感作療法ガイド

第50回日本臨床腎移植学会

会 期 2017年2月15日(水)~17日(金)
http://www.congre.co.jp/50jscrt/
会 場 神戸コンベンションセンター 神戸国際会議場
〒650-0046 神戸市中央区港島中町6-9-1
アクセス
学会長 高原 史郎(大阪大学医学系研究科・先端移植基盤医療学寄附講座 教授)

第18回国際ヒトレトロウイルスHTLV会議の開催のご案内

本国際会議は、国際レトロウイルス学会(International Retrovirology Association:IRVA)が隔年に世界各地で開催している国際会議で、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)以外の、ヒトT細胞性白血病ウイルスI型(HTLV-1)を中心とするヒトレトロウイルスの領域の臨床家および基礎研究者が一堂に会して、研究成果の発表と情報交換を行なうことで研究を推進する場となります。多くの方のご参加をお願い致します。

会議名 日本語名:第18回 国際ヒトレトロウイルスHTLV会議
英語名:18th International Conference on Human Retrovirology:HTLV and Related Viruses(略称:HTLV2017)
主催 第18回国際ヒトレトロウイルスHTLV会議組織委員会
組織委員長  山野 嘉久 
(聖マリアンナ医科大学 難病治療研究センター 病因病態解析部門 部門長)
開催期間 2017年3月7日(火)~10日(金)(4日間)
開催場所 グランドアーク半蔵門 〒102-0092 東京都千代田区隼町1番1号
テーマ The New Phase of HTLV Research
演題募集締切 2016年10月末予定
Web site http://htlv2017.org/
運営事務局 〒105-8335 東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
(旧:株式会社ICSコンベンションデザイン)内
第18回国際ヒトレトロウイルスHTLV会議 運営事務局
TEL: 03-5657-0777  FAX: 03-3452-8550
E-mail:htlv2017@ jtbcom.co.jp

「ABO血液型不適合腎移植におけるリツキシマブ脱感作療法ガイド」案に対するパブリックコメントの依頼

リツキシマブがABO不適合腎移植に対して保険適用となったことを受けて、日本移植学会ガイドライン作成委員会にて「ABO血液型不適合腎移植におけるリツキシマブ脱感作療法ガイド」案が作成されました。日本臨床腎移植学会の会員諸氏に忌憚ないご意見をいただきたいと考えております。
パブリックコメントとして、4月末日までに下記メールアドレスまで、ご意見をおよせいただければ幸甚です。

参考資料 全薬工業版 リツキシマブ適正使用ガイド

snishi@med.kobe-u.ac.jp 西 慎一(神戸大学腎臓内科)

平成28年度半日集中セミナー

会 期: 平成28年3月25日(金)12:50~15:25
会 場: 米子BiG SHiP 国際会議室(384席)
住 所: 683-0043 鳥取県米子市末広町294
TEL:0859-35-8111
交通アクセス: URL:http://www2.convention.co.jp/49jscrt/access.html
  詳細はこちら(PDF)

第10回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。
「選択肢提示の方法」 講師:小野 元 先生
「わかりやすい保険診療の話」 講師:斎藤 忠則 先生
「臨床研究と一般統計学の基礎」 講師:林 朝茂 先生

腎移植後サイトメガロウイルス感染症の診療ガイドライン2011の改訂

p.23 GUIDE5 腎移植CMV D+/R-症例におけるCMV感染症対策
改訂前  ③予防投与は、急性拒絶反応治療後・血液型不適合症例・抗ドナー抗体陰性症例に対して考慮する.VGCV450mg/日で最長で100日間の投与継続が可能と考える[推奨グレードC1].
改訂後  ③予防投与は、急性拒絶反応治療後・血液型不適合症例・抗ドナー抗体陰性症例に対して考慮する.VGCV450-900 mg /日で200日間の投与継続が可能と考える[推奨グレードB].
p.24, 4.日本におけるCMVD+/R-症例におけるCMV感染症対策
 ■予防投与法
改訂前  海外では100日間の予防投与が一般的だが、本邦ではウイルスモニタリングを綿密に行うことができるため、腎移植後または拒絶反応の治療後よりVGCV450mg/日で最長100日間の投与継続で可能と考える。
改訂後  現在海外では200日間のVGCV450mg-900mg/日の予防投与がCMV感染症を抑え、急性拒絶反応の発現も少なく、一般的になっている(エビデンスレベルII、推奨グレードB)*), **)
*) Humar A, Lebranchu Y, Vincenti F, et al: The efficacy and safety of 200 days valganciclovir cytomegalovirus prophylaxis in high-risk kidney transplant recipients. Am J Transplant 10:1228, 2010
**) Luan FL : Six-month low-dose valganciclovir prophylaxis in cytomegalovirus D+/R- kidney transplant patients receiving thymoglobulin induction. Transplant Proc. 2013 Jan-Feb;45(1):175-7. doi: 10.1016/j.transproceed.2012.04.036. Epub 2012 Sep 10. PMID: 23267799

第32回腎移植・血管外科研究会

会 期   平成28年5月26日~28日
会 場   ホテル日航姫路(兵庫県)
当番世話人   野島 道生(兵庫医科大学 泌尿器科・腎移植センター)
   http://www.rtvs32.jp/

第43回日本膵・膵島移植研究会

会 期   2016年3月4日(金)・5日(土)
会 場   ホテルグランヴィア広島
当番世話人   大段 秀樹(広島大学大学院医歯薬保健学研究院 消化器・移植外科学)
   演題募集期間:2015年10月1日(木)~11月12日(木)
(ホームページよりご登録ください)
http://www.med-gakkai.org/jpita43/

腎移植施設基準

腎移植施設基準
注意喚起
①来年の3月末日まで登録患者の評価を全て終わること
②資格基準に満たない施設は来年の3月まで体制を整備して、更新手続きができるようにすること。

第49回日本臨床腎移植学会

会 期   2016年3月23日(水)~25日(金)
会 場   米子コンベンションセンター BiG SHiP、
米子市文化ホール(鳥取県米子市)
学会長   杉谷 篤(国立病院機構 米子医療センター 副院長)
   第49回日本臨床腎移植学会演題募集、受付を開始いたしました。 http://www2.convention.co.jp/49jscrt/call.html
募集期間は、2015年8月31日(月)~2015年10月9日(金)までとなっております。

http://www2.convention.co.jp/49jscrt/

平成27年度半日集中セミナー

会 期   会期:2015年7月19日(日)13:00~16:05
会 場   京都府立医科大学内 図書館ホール
  詳細(PDF)
第9回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。
「スムーズな腎代替療法への移行ガイドライン」 講師:中井 健太郎 先生
「生体腎採取術の現状とコツ」 講師:田邉 一成 先生
「既存抗体陽性症例の治療戦略」 講師:原田 浩先生

先行的献腎移植登録審査基準の変更に関するお知らせとお願い

先行的献腎移植登録審査基準の変更に関するお知らせ(WORDファイル)
献腎先行的腎移植登録判定用紙(EXCELファイル)
小児eGFRの計算(EXCELファイル)

障害年金の診断書(腎疾患による障害)を作成する医師の皆さまへ

平成27年6月1日から
国民年金・厚生年金保険の診断書
「腎疾患の障害用」(様式第120号の6-(2))
の様式が変わります
障害基礎年金・障害厚生年金の「腎疾患による障害」についての認定基準の見直しに伴い、診断書の様式を変更します。
平成27年5月1日以降に変更後の様式を配布し、
6月1日から新しい様式で認定事務を行います。
〔主な変更点〕
1. 認定基準の見直しなどを踏まえて、検査成績を記入する項目の 追加や 削除を行います。
2. 「人工透析療法」や「その他の所見」欄などを見直します。
変更後の様式の診断書を作成する際は、
『診断書作成の留意事項』をご参照ください。
※ 不明な点は、日本年金機構の年金事務所へお問い合わせください。
【障害年金制度について】診断書を作成する 医師・医療機関の皆さまへ
病気やけがなどにより、障害の状態になった患者さんに、
国民年金・厚生年金の「障害年金制度」をご案内ください。
【ダウンロード】
診断書を作成する医師の皆様及び医療機関の皆様へ
(障害年金制度について)

一般用リーフレット(障害年金のお知らせ)

平成27年度半日集中セミナー

会 期   会期:2015年2月6日(金)15:10~18:00
会 場   ウェスティンナゴヤキャッスル 天守の間(南)
  詳細はこちら 
第8回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。
「腹膜透析の現状」講師: 水口 潤先生
「再発腎炎の予防と対応」講師: 祖父江理先生
「腎移植後の悪性腫瘍」講師: 西村 憲二先生

第26回日本サイコネフロロジー研究会

会 期   2015年5月23日(土)~24日(日)
会 場   メトロポリタン高崎
学会長   渡辺 俊之
(高崎健康福祉大学健康福祉学部 教授、
東海大学医学部 非常勤教授、日高病院医師)
   http://www2.convention.co.jp/26jspn/

第48回日本臨床腎移植学会

会 期   2015年2月4日(水)~6日(金)
会 場   ウェスティンナゴヤキャッスル
学会長   両角 國男
(名古屋第二赤十字病院/医療法人衆済会増子記念病院)
   http://www2.convention.co.jp/48jscrt/

「平成26年度半日集中セミナー」終了致しました

会期:2014年7月13日(日)13:00~16:00
会場:東京医科大学病院 本館6階 臨床講堂
詳細はこちら
会場における注意事項
第7回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。
「鏡視下腎採取術」講師:湯沢 賢治先生
「献腎提供」講師:篠崎 尚史先生
「腎移植統計」講師:八木澤 隆先生

「先行的献腎移植申請基準変更に関するお知らせ」

第47回日本臨床腎移植学会

会 期   2014年3月12日(水)~14日(金)
会 場   奈良100年会館・ホテル日航奈良 他
学会長   吉田克法
(奈良県立医科大学泌尿器科学教室・透析部教授) 
   http://jscrt47.jp/

平成26年度半日集中セミナー 「終了致しました」

会 期   平成26年3月14日(金)14:10~17:00
会 場   なら 100 年会館 1階 大ホール(第1会場)
  詳細(PDF)
  第6回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。
  「抗HLA抗体のモニタリング」講師:大段 秀樹先生
「拒絶反応の最新治療戦略」講師:三浦 正義先生
「移植腎病理と最新Banff分類」講師:西 慎一先生

平成25年日本臨床腎移植学会臨床研究奨励制度が、
新潟大学大学院医歯学総合研究科 腎泌尿器病態学分野 齋藤和英先生の研究課題に決定致しました

【研究課題】
腎移植患者における抗ウイルス薬耐性サイトメガロウイルス変異株の迅速診断法の開発とその応用

【研究目的】
 サイトメガロウイルス(CMV)アンチゲネミア(Ag)法ならびにガンシクロビル(GCV)・バルガンシクロビル(VGCV)の開発・導入により、腎移植後CMV感染症の診断と治療は飛躍的に進歩し、患者の生命予後・移植腎生着率とQOLの向上に寄与している。しかし一方、一部で難治症例、抗ウイルス薬耐性CMV罹患例などが報告されるようになった。
わが国における抗ウイルス薬耐性CMV変異株についてのまとまった報告はほとんど皆無に等しい。 今回われわれはヒトCMV UL97, UL54変異を迅速かつ高感度に検出する方法を開発した。その有効性を多施設共同研究により検証することを目的に本研究を計画した。
研究に参加希望の施設代表者は、8月23日(金)迄に齋藤和英先生迄直接お問合せください。

平成25年度半日集中セミナー 「終了致しました」

会 期   2013年7月14日(日)13:00~16:00
会 場   京都府立医科大学内 図書館ホール
  詳細(PDF)
  第5回集中教育セミナー当日のテキストを掲載致しました。
ダウンロードの上、各自印刷してご持参ください。
  「腎移植統計」講師:八木澤 隆先生
「先行的腎移植」講師:原田 浩先生
「献腎移植の現状と展望」講師:中川 由紀先生

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